いざ住宅展示場へ
マイホームを検討されている方や漠然と家を建てたいなーとお考えの皆さんなら
必ず足を運ぶであろう住宅展示場。私も持ち家が欲しいなーと思ったまず初めは住宅展示場へ
足を運びました。
大体3社ほど展示場へ入りましたので、以下にその時の感想や、感じたことを書いていきます。
自由度高めおしゃれなイメージのA社(鉄骨・木造)
正直、これだ!という特徴は記憶にありません。丁寧な接客であったように思います。
やはり展示場というのは雰囲気を楽しむ、掴む場所であって実際建てるためのいい材料にはなりにくいです。
後日土地の紹介・案内と建築途中のお家の見学の約束して話は終了しました。
木造の大手メーカー・個人的に好きな会社のB社
展示場を若い営業さんに案内してもらって、一通り見て終了!
床が気持ちいいなあと好印象、説明はお世辞にも上手ではありませんでしたしこちらの質問も適当にはぐらかしているような印象でした。
まあ営業さんってそんなもんかなあというくらいの気持ちでしたし、最初から営業さんの話を聞くつもりはさほどありませんでした。
外観がスタイリッシュなC社
大学の同級生が就職した会社ということで見に行って見ました。
展示場を案内してくださったのはおそらく社員さんでは無い方かな
シュッとした外観のイメージだけであとは大きな印象もなく一通り見て終了
まとめ
結局住宅展示場は夢を見るための場所だなーというイメージ
初見の方が、何に好感を抱くのかというと
案内してくれた人の印象
展示場の木とか、新築の匂い
建材の良さとカタログのおしゃれさ
くらいでしょうか。
次は、土地・実邸を案内してもらった記録をかきたい思います。
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